50にして発達障害診断を受けた私が今日を生き抜く!

家にPCが無いので、このブログはiPhoneで書いてます。

性格が前向きって、そんなに良い事ですかね…?

私の主人は、いつも性格が前向きで、楽観的でくよくよ悩まず、人当たりも良くて敵を作らないので、最近次々とラッキーな事が舞い込んでいる。

 

対して性格が主人と真逆な私。

常に後ろ向きですぐくよくよ悩んでしまい、あと持病(発達障害+双極性障害Ⅱ型)のせいもあって?敵を作りやすい私には、ラッキーな事は舞い込んでこない。

 

よく考えてみれば、性格が前向きな人ほど、余計な事にも悩まず毎日を軽やかに生きており、ラッキーな事も舞い込みやすい。

人当たりも良いと、人づてにラッキーが舞い込んでくる事もある。

 

そんなに、性格が前向きっていい事?

性格が後ろ向きで、発達障害双極性障害持ちの私には、この世がメチャクチャ生きづらく感じる。

 

人間としては、又世間的にも、性格は前向きで細かい事にこだわらない方が、うまく生きていけるんだろう。

 

常々、発達障害双極性障害(さらにアダルトチルドレン)を抱えた自分には、生きにくい世の中と感じるんだが……。

 

皆さんは、どう思いますか?

 

 

発達障害・精神障害であっても、絶対に仕事はするべきだ。

 

炎上🔥を覚悟に言います。

 

発達障害精神障害であろうと、絶対に何らかの仕事(就労)はするべきだ。

 

何故なら、人は仕事によってしか、社会貢献出来ないし、人と人とは「助け合って生きていく」事が、人類に与えられた「至上命令」であるからだ。

 

草木だって、光合成しながら、地球の生命に対して貢献をしている。

 

動物や虫だって、本能で生きていき、生きるために狩りをしたり他の食物を摂って生きたり、そして本能によって子を産み、次世代への連鎖に貢献している。

場合によっては、人間に飼われたり、鑑賞されたりする事によって、人間の癒しに貢献している動物も居る。

 

では、人間は、何を持ってこの世に生まれ落ちて来たのか。

 

他の動植物と違い、感情や意思、思考、そして言語を持って生まれた人間は、当然、互いが助け合って、社会繁栄の為に生きていく義務があると考える。

 

日本国憲法にも、勤労の義務が条文として掲げられている。)

 

だから、生まれてハンデを持つ発達障害者や精神障害者だって、必ず何らかの仕事をして、社会貢献に努めなければ、この世に生きている意味はない、と考える。

 

(出産をし、生後間もない幼子を抱え、幼子の養育に専念せねばならない者、重病にかかり、医学的にどうしても就労不可能な者は除く)

 

社会に合わないから、ハンデが大きいから、生活保護障害年金(又は親)に頼って生きたい?

 

甘えるな!!!

 

人間、四肢が不自由な人だって、何らかの仕事をしている人だっているんだ。

 

なのに、精神以外5体満足な肉体を持っているのに、何が生活保護障害年金に頼ろう、だ。

 

そんなのは、自ら人間として生を受けた動物としての義務を、自ら好んで放棄した、怠惰にも程がある者、としか言いようがない!!

 

一部のリベラルの、

「人間は、ただ生きているだけで価値が(意味が)あるんだよ。」

と言う言葉に、騙されてはいけない。

 

それは、「あたし(俺)発達障害者(精神障害者)で、人間に傷つけられてばかりで働けなーい(涙)」と、クソ甘えた愚痴を垂れ流す阿呆な人間への、慰み・憐れみの言葉でしか無いんだからな。

 

今、無職の発達障害者・精神障害者よ。

 

今すぐ、就活して働きなさい。

もちろん、就労継続支援であっても良い。

 

 

そして、沢山傷つき、そして学習し、世渡りの術を徐々に身に付け、生きている間少しでも、社会貢献と言う、人間に課せられた義務を果たしなさい。

 

生活保護を貰うは、金銭的に逼迫し、どうにもならない状態になってから。

 

障害年金は、障害が重度で、就労だけでは一人で自立して(←ここ重要。親元の経済にたよりながらではでは意味が無い)文化的な最低限度の生活をするのが、金銭的に困難になったら、頂くのを検討しなさい。

 

少なくとも、5体満足で大した理由も無いのに、すぐに生活保護障害年金に頼るんじゃない。

 

自分が生きていく食い扶持は、自分で責任を持って稼ぎなさい。

 

そうすると、苦しい事は本当に多いけれど、自分が少しでも社会に貢献出来ている、そして対価として金銭を得られている、と言う大きな満足と、人間としての成長を日々感じながら、人間としての「種の役割」を果たしていると言えるのだから。

もう、生きている価値が無くなった。

今まで一生懸命生きてきたけど、今の今まで、何も良い事なんて無かったし、身体は50を越えて衰えていくばかり。

 

必死に抗ってみるものの、それを嘲笑うかのように、心身の疲れはどんどん蓄積していくはわかり。

 

一緒に居る人は、口先ばかりで、何も私の病気や発達障害の事は理解してくれないし、しようともしてくれなく、自分勝手に自分の好きなように生きている。

私も働いているのに、家事は全部私に押し付けて。

 

仕事や社会貢献だって、私は未だに自分が目標としていた事が、何一つ成し得ていない。

 

こんな人生を送るつもりじゃなかった。

私は、もはや生きる屍に一歩ずつ近づいている感じがひしひしと感じる。

 

金銭的にも、もう限界だ。

だからと言って、これ以上働くと、確実に私は死ぬ。

 

あきらめな。

それがあんたの実力なんたわから。

 

私も、もう寿命が尽きる日が近い。

 

生きる目的も、意味も、何も無くなった。

また、これからのハードな老後を生き抜く体力も気力も尽きた。

 

ここが潮時かな。

私、何のためにこの世に生まれて来たんだろう。

もう、助けてくれる人も居ない。

 

ここで、いっそ命を散らした方が、人類にとって、私の周りの人にとっても、良き事だろう。

 

身辺整理をさっさと済ませて、あとはあっさり散るか。

このブログは、遺言です。

支援が必要な人が皆すぐに支援を受けられる社会へ〜社長刺傷事件に思う〜

 

少し前、やるせない事件が起きてしまいました。

 

あの「Yマハ発動機」の社長さんが、実の娘に襲われ、刺されて怪我を追う事件です。

覚えてらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

 

その娘さんは30代独身で無職の実家暮らし。

更には、発達障害+双極性障害に苦しんでいました。

これは事件の数日前に、彼女と思われるXのアカウントで、自らそれを訴えていたのを発見されたからでした。

 

書き込みの中には、

 

「生まれてきてごめんなさい」

 

という、痛烈な悲しみがこもった文章もありました。

発達障害者の中の多くは、一度はこう思った事があるのではないでしょうか^^;)

 

これらの書き込みを見て、

 

発達障害者・精神障害者の生きづらさに、この日本では、貧富の差は全く関係ない」

 

と、私は強く思いました。

 

むしろ日本では、これ程経済的に恵まれた立場に居ても、

 

「私たち大人の発達障害者が、必要な支援に辿り着くのは至難の技である」

 

と言わざるを得ない状況が、まだまだ大きいのでは無いでしょうか。

 

「本当に助けを必要としている者は、助けを必要としている姿をしていない」

 

最近、私の心に強く引っ掛かっている言葉です。

 

日本は、社会的支援についてはほぼ「申請主義」で、制度はかなり整ってはいるものの、当事者から申請しない限り支援は受けられないものがほとんど。

 

さらに、申請方法もコレまた複雑でわかりづらい😅😅

 

また、まだまだ日本には障害者に対する偏見も根強く、申請しようとしても家族に反対されて出来ない人もいる。

(ハイ、これはかつての私です😅)

 

ですので、まだまだ多くの私たち障害者が、必要な支援に辿り着けておらず、しんどい思いをして生きているのではないでしょうか。

 

そのため、時々今回のような悲惨な事件が起きてしまう…。

 

今回の父子も、お父さまや当事者が、必要な支援に早めに辿り着けていれば起きなかったことでしょう…。

 

支援が必要な人が、皆すぐに必要な支援を受けられるような社会に、日本もなって欲しいものです。

(それには、私たち当事者からの働きかけも必要と思いますし、まだまだもう少し時間がかかりそうですが……。)

 

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メンタルを病んだ人の「魔の悪循環」を断ち切るには、まず行動から

 

メンタルを病む人(発達障害者にも多いですよね)は、大体思考パターンが共通しています。

 

 

まず、とにかく何もかもがマイナス思考なこと。

 

ネットの記事やニュース、SNSでも

とにかくマイナスな記事しか読まない(笑)。

 

 

そして、これから起きるかどうかわからない事を、

「起きたらどーしよー💦💦」と気に病む。

 

 

マイナスな事をしている著名人(わかりやすいのは、政治家とか芸能人とかですね)のニュースを見つけては(そういう記事を見つけるのは恐ろしいほど早い❗️)、

コメントやSNSとかで執拗に叩いたりする。

(自分のマイナスよりも、もっとマイナスな事をしている人を見つけて、それを打ちのめす事によって、自分が安心感に浸りたいからですね。)

 

ひどい人だと、プラスな話題や出来事を発信している人にまで絡んで、

「そんなに上手く行くワケがないだろ‼️」と、

イチャモンを付けたりする人もいます。

 

 

……けど、それを繰り返していて、

貴方の心は晴れましたか?

現実が良い方向に変わりましたか?

 

何も変わらない、またはもっと窮地に追い込まれる人が大半だと思います。

 

……………

 

あと。

とにかく、考え方が頑固。

「でもでもだって」が口ぐせの人が多い。

 

たとえば、誰かに自分のメンタルを少しでも良くするにはどうすればいい?と質問して、

健康な人が、

「まずは規則正しい生活と、正しい食生活と運動ですかね」とアドバイスをする。

 

しかし、メンタル病みの人は、即座に

「でも、それをしたくてもできないんです!」

「最初からそれが出来てたら世話ないですよ!」

と、なぜか堂々と「反発」する。

「はー、じゃあどこから手をつけて行けば、規則正しい生活が出来るようになるんでしょうか?」

などといったように、まず相手の意見を素直に受け入れる事をしない。

 

 

とにかく、自分の考えに無かったり、考えと少しでも違うアドバイスが出てくると、

ハナから否定、反発して、頑として受け入れようとしない。

 

…これでは、せっかくアドバイスをした方も心が折れて、

「じゃあ、(私が何を言っても反発するだけなら)貴方の勝手にしたら?」

と、ついには匙を投げてしまう。

 

そして、ここでメンタル病みの人は

「ああ、また人を怒らせてしまった。いつも自分はこうだ…。」と、

またマイナスな気分に戻ってしまう。

 

自分の考えの頑固さ、偏狭さに気がついてないんですね。

 

 

この繰り返しでは、決して状況は今より良くはならないし、

へたをすると、それまでの人間関係すら壊してしまう危険もはらんでいます。

要注意⚠️です。

 

………

 

では、メンタル病みの人が、これらの「魔の悪循環」を断ち切るには、どうすればいいか。

 

 

行動から変えていく事です。

 

 

頭の中でアレコレ考えすぎず、

とにかく、世の中で一般的に「良い」と言われている行動や、自分がやってみたいと思った事を、とにかくまずは「考えずにやってみる」。

 

 

明日は天気みたいだし、早めに寝て、明日は早起きしてみよう、と心に浮かんだら、

つべこび考えず、寝る前のSNSも辞めて目覚ましをセットして早寝して、朝早起きして陽の光を浴びてみる。

 

それだけで、昼夜逆転している人には新鮮な刺激になります。

また、「早起きできた❗️」という、小さな達成感も得られますよね。

 

この

「とにかく、やりたいと思った事、一般的に良いと言われている事を「とにかくまず考えずに実行に移す」ことによる、「小さな達成感」を毎日、少しでも積み重ねていく事です。

 

 

1ヶ月もそれを続ければ、自分のメンタルも少し変化が見られ、前向き思考に変わりつつあるのが実感できると思います。

(ここで大事なのは、体調不良などで出来ない日があっても、その事で自分を責め過ぎない事です。

反省ぐらいは良いですが、自分を責めてしまうと、元のマイナスな自分に逆戻りしてしまうから。)

 

あとは、

「人のアドバイスや意見は、まず一旦素直に受け入れる」

 

貴方は自分の頑固さや偏狭な考えによって、今までの良くない状況を繰り返してきているんですよね。

まずは、その事実をしっかりと受け入れる事。

 

そして、貴方にアドバイスをくれたりする人の意見は、

「そういう考え方もあるんだな」と素直に受け止める。

たとえ、自分の考えの中に無かったり、受け入れるのに少し抵抗があったとしても、

とにかく受け止めてみる。

そうすると、自然と相手には

「なるほど、そういう考え方もあるんですね」

という返事を返せるようになります。

 

 

(すると、アドバイスをした側も、「自分の意見を受け止めてもらえた」と、嬉しく思えます。)

 

そこで、それが自分の考えと異なっていたら、

「私はこのように考えていたのですが、貴方はそれについてどう考えますか?」

と、反発心などの感情を込めずに、冷静に意見を投げかけてみる。

(ポイントは、あくまで冷静に)

 

そうすると、相手の意見もまた返ってきます。

それを繰り返すと、次第に自分の考えで、偏狭すぎたりする部分が見えてきます。

それも、しんどいですが「受け入れる」。

そして、そねような考え方は改めてみようかな?などという前向きな思考も出てくるようになります。

また、相手からのアドバイスの中で、冷静に考えても、これは今の自分にどうしてもそぐわないかな?と思える部分は、無理に受け入れなくたって良いのです。

それを相手に言う必要もありません。

 

 

これが、言ってみれば変ですが、

「正しいアドバイスの受け方」だと思います。

 

………

 

メンタルを病みすぎて、どうしても自分を変えられなくて苦境に陥っている方は、

自暴自棄になる前に、まずは騙されたと思って、上に述べた2つの事を実行して、続けてみるのをお勧めします。

きっと、目の前がパーッと変わり、苦境から脱する事が出来ると思います。

何を隠そう、私自身もそうでしたから。

 

(もちろん長年の癖で、ついつい元のマイナス思考な頑固な自分に戻ってしまうことも多々ありますが、その時は、またこの原点に立ち返るようにしてます。)

 

思考を変えるには、まず行動からです😄

 

 

(番外編)健常者の仕事ぶり

 

先日の休日、主人と仕事の事について話す機会がありました。

 

主人は、家ではあまり仕事ぶりや仕事の内容などは私に話さないのですが、この日は思いがけず、彼の仕事ぶりについて会話することに。

 

私 「1日のあなたの仕事ぶりって、どうしてるの?」

 

主人 「どうするって、まず会社に着いたら、その日1日の中でどのような順序で自分の仕事を進めるか、まず大まかに予定を立てるよ。そして、その通りに淡々と仕事を進めて行くのみだよ。

それで、もし途中に突発的な仕事が入ってきたら、臨機応変に順序を組み立て直して、優先順位の高い仕事から片付けていくよ。」

 

……これを、YouTubeを見ながらさら〜っと、当たり前のように言う主人に、内心ビックリ🫢した私。

 

私 「でも、仕事を順調に進めてる時に、突発的な仕事が入ってくると…混乱したり、イラッとしたりしない?」

 

主人 「(サラッと)しないよ。」

 

 

……私はここに、健常者の仕事ぶりってこうなんだなぁ…

本当に、余計な事に心を惑わされたりしないんだなあ…

と、感心してしまいました。

 

……………

 

発達障害者って、上に書いた主人の仕事の進め方、何度も何度も試みても

 

どーーしてもできない❗️

 

って人、私を含めて多いと思います…。

 

……更に主人は、オンとオフは明確に分けていて、家では基本仕事の事は忘れ、しっかり休養します。

たとえ仕事で嫌な事があっても、一晩寝れば「まあいいや、考え過ぎたってしょうがない!」と、パッと気持ちが切り替わるそうです。

 

休日明けも、いつまでもダラダラグダグダなんてのは決して無く、パッと起きて、パッと用意して出かけて行きます。

 

主人の仕事は残業・休日出勤当たり前の超多忙な職場ですが、主人は体調も崩す事もありません。

 

確かに、主人は会社の中では仕事がかなり出来る方ですし、健常者の全てが主人のような仕事ぶり、とはいかないと思いますが…

 

主人みたいな働き方を半世紀チャレンジし続けてもどーーしても出来ない私にとっては、うらやましい限りです。

 

なんだか、「デキる人との脳みその違い」をまざまざと感じさせられた休日でした。

 

ちゃんちゃん

 

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鬱屈とした現状から脱するには、「自分はこれがしたい!」という「自分なりの」欲求を見つけること

 

とかく、鬱屈とした現状に見舞われやすい発達障害者ですが、

 

少し、考えを変えてみませんか?

 

 

その鬱屈とした現状は、何処から来ていますか?

 

 

自分の周りの環境?

 

 

自分の不甲斐無さ?

 

 

……そう考えているなら、その「外側」に出てみることによって、自分の「考え」を変えてみることから始めてみると良いかもしれません。

 

---------------

 

 

知らず知らずのうちに、私達は、決まった日々のルーティーンや決まった人間関係の中で、凝り固まってしまいがちになります。

 

 

凝り固まってくると、次第に、「自分のものの考え方」も、その狭い環境の中だけで培われた、凝り固まった考え方になりがちです。

 

 

この「凝り固まった考え方」が、私達を鬱屈とさせる原因の一つ、となっています。

 

 

一つ、今日は「いつもと違う行動」を取ってみませんか?

 

 

毎日SNSばっかり見てる人、毎日ゲームばかりしてる人は、その手を一旦止めて、少し外を散歩してみる。

 

 

この時期のように、暑すぎて散歩する気になれないなら、

部屋の断捨離をする、つまり、掃除したり、不用品をメルカリなどで打ってみる。

(ちなみに断捨離は、身の回りだけでなく心も整理されてスッキリするのでオススメです)

 

 

最も手軽な方法は、本を読むことです。

マンガでも良いですが、出来るだけ活字を読んでみる。

活字を読むことにより、知らず知らずのうちに思考力が鍛えられます。

電子書籍ではなく、出来れば紙の本が良いです。

何と言っても、紙の本は目に優しいです。マジで。エビデンスは私です。

 

 

Giselleなりのオススメは、

①「今まで(小さい頃)にやりたいと思っていたものの、さまざまな事情で出来なかったこと」や、

②「今まさに興味がある、またはやりたいと思っているが、ついつい日常にかまけて後回しになっていたこと」

特段そういうものがすぐに見つからないなら、

 

 

③「有名人や、有名でなくても、自分で何かを為して一定の成功を納めた人の伝記や、その人当人が書いた本」を読むことです。

発達障害者なら、同じ障害を持たれた方の書いた本↓を読むといいかも知れません。

 

↑ これは以前にも紹介しましたが、おすすめです。
 

 

 

 

①②③のどれかを読んでみると、

次第に、鬱屈とした思いは消えていくでしょう。

 

場合によっては、

「よし❗️自分も、こんなことをやってみよう❗️」や、

「少しだけでも、やりたかったことを初めてみようかな❓」など、

心の底から湧き上がるような欲求が起こってくるかも知れません。

 

 

そう、それこそがまさに、身の回りの人間の誰にも指示されたものでない、

「みなさんそれぞれオリジナルの」欲求なんです。

 

 

この「オリジナルな欲求」を見つけることこそが、まさに鬱屈した現状を脱却する糸口となるに違いありません。

 

 

(もし、活字を読む気にもなれない…という場合は、貴方はメンタルが相当疲れていますので、まずはしっかり休養することに専念してくださいね。

休むことも生きることです😊)

 

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